医学部合格者のみが知っている、田舎の医学部が合格しやすい理由、2選

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「医学部だったらどこでもいい」

「合格しやすい医学部教えて」

という方のために記事を書きました。

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田舎の医学部が合格しやすい理由

医学部は田舎の大学の方が、圧倒的に合格しやすいです。

なぜなら、人気がないので、倍率が低くなったり受験層がしょぼいんですよね。

受験生って18歳くらいの人がほとんどですよね。

「18歳から24歳までの人生で1番楽しい時期を田舎のなにもないところで
すごしたい人っていますか?」

いませんよね。

多くの人は、都会でショッピングや合コンをして楽しみたいって考えるのが普通なんです。

はっきりいって、人生を楽しむという点では都会の医学部に入った方が絶対楽しいですよ。

さらに、都会の方が家庭教師のバイトでめちゃくちゃ稼げるんですよ。

田舎だと、医学部生でも家庭教師の時給が2000円くらいなんです。

いろいろな理由があって、受験生はできることなら都会の医学部を受験するわけです。

なので、頭のいい人たちほど、都会の医学部を受験するんですね。

だから、田舎の医学部にはちょっと下のレベルの受験生が集まることになります。

いわゆる穴場というやつです。

他のライバルたちのレベルが低いんですから、受験すれば合格する可能性はかなり高くなるんです。

まとめ
・地方医学部は倍率が高くない
・地方医学部は受験層のレベルが低い

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