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医学部合格者のみが知る、センター試験で必ずやるべきこと、4選

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センターの試験本番でしなければいけないこと

センター試験1日目が終わっても絶対に自己採点はしない

もし高得点がとれていたら慢心してしまいます。
逆に低得点だったとしても2日目を受ける気がなくなってしまうのです。

結局自己採点をする事でいいことは一つもなく、
むしろ精神的に不利な状況に陥る要因となるのです。

早く点数を知りたい気持ちは痛いほど分かるのですが、
くれぐれも自己採点はセンター試験がすべて終わるまで我慢するようにしてください。

休憩時間は次の科目の準備か音楽を聴く

センター試験英語のリスニングの前の時間は、脳を英語にならすために
英語を聞いておくのがよいです。

また、試験の直前にはガムを噛んで、ブドウ糖を摂取することもしなければ
いけません。

しかし、それ以外の時間は基本的にやることはありません。

ぼくがおすすめするのは音楽を聴いて何も考えないということです。

これは周りの人がテストの出来について話すのを聞かないようにするためなのです。

本番を受けてみて感じたのですが、「簡単やったな」って友達と話している人が
多いんですよ。

こういうのを聞くと、前のテストの結果が気になったりして次の科目に
集中することができなくなりますから聞かない方が良いのです。

もし勉強するならまとめノートをみる

センターの休憩時間は1時間以上とかなり長いので今まで作ってきた
まとめノートをみて、確認して
おくのが良いと思います。

最後の1秒までできることをすべきです。
そういう努力が合格という結果につながると信じています。

実際休憩時間に見た問題がそのまま出て合格できたという人もいます。

そういう偶然も休憩時間に勉強するという小さな努力の積み重ねから
生じたものなのでしょう。

試験直前にブドウ糖を食べてガムをかむ

医学部合格するためにすぐに成績が上がる5つの裏技
に書いているように脳の栄養となるブドウ糖をとることで集中力が持続します。
ガムを噛むことで集中力がぐんと増します。